過去開催のセミナー
開催日:2026年1月20日
●複数の事業所・支店のマネジメントに携わっている方
●チームのモチベーションと成果を両立させたいリーダーの方
●多様なメンバー、特性の異なるチームの強みを引き出したい方
1. 諌山仁志さん講演(インタビュアー:アンテ代表 島田)
「ポジティブサイクルで 成長を後押しする
“多拠点マネジメント”3つの要諦」
2. 質疑応答
3. ピープルマネジメントアカデミーのご紹介(希望者のみ)
第8回「PMAマンスリーMeetup(ミートアップ)」* は
NTT西日本ビジネスフロント株式会社から、
取締役 / 福岡支店長 諌山 仁志さんにご登壇いただきます!
諌山さんは、1997年に 現 NTT株式会社に入社。
地方での法人営業からキャリアをスタートされ、インターネット黎明期~発展期の2000年から本社サービス開発部でADSL・光サービスを開発し、福岡・兵庫で代理店の開拓を陣頭指揮。
その後も本社サービス開発部での攻めの権限委譲、現場組織の改変を主導されるなど、様々なステークホルダーとの信頼関係を基軸においたポジティブマネジメントで、成果を出し続けていらっしゃいます。
その中で、今回 特にフォーカスを当てて伺うのが、諌山さんが実践されてきた「個々が働きがいを持ち、成果を出せるチームづくり」。
拠点によって 職場の雰囲気もメンバーの年齢・経験も、マーケットも異なる中で、どのようにモチベーションを維持し結果を出していくか。
エリア長の手腕が、チームの士気と成果を大きく左右します。
ご本人が「本能型マネジメント」称されるだけに、周囲からは「諌山さんだからできる」と思われているところも大いにあるかと思いますが、今回はアンテ代表 島田がインタビュアーとして、そのエッセンスをできる限り言語化して皆さんにお伝えします。
諌山 仁志 氏
NTT西日本ビジネスフロント株式会社 取締役 / 福岡支店長
1997年に日本電信電話株式会社(現:NTT株式会社)入社。 2000年から本社サービス開発部でADSL・光サービスを開発し、その後福岡・兵庫の現場で自ら作ったサービスを売る立場でパートナー企業との連携を指揮。 本社サービス開発に戻った際にはブラックボックス化していた各種情報を現場に開示し攻めの権限委譲を推進。 関西・北陸ブロックの企画部長の立場で組織改編を主導し、富山のビジネス営業部長を経て、現職。 変化・競争の激しい環境下で、今までの当たり前を改革し、新しい変化にチャレンジし続けている。
Download
資料ダウンロード
アカデミーの詳細資料を
ご希望の方はこちらから
Join PMA
アカデミー受講のお申し込み
アカデミーのプログラム受講を
ご希望の方はこちらから